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2006年11月18日 (土)

うんこ時の注意点

座った瞬間の冷たさに冬の訪れを感じる今日この頃。。。。

秋も深まり、冬がすぐそこまで来ています。
哀愁漂うこの季節。
そこで一句。

 ~座る時 尻が捉える 季節感~

朝うんこのとき、便座に座った瞬間の「ヒヤッ」とする感覚をゴーシチゴーで表現してみました。

ところで、皆さん。
うんこをするときどんなことに注意していますか?
大人の皆さんは、各自のうんこ方法がだいぶ身についているので、特に意識したことはないのではないでしょうか。

私の場合、うんこする場合は、まず座る位置が重要だと考えています。
すわりどころが悪いと上手にうんこを排出することができません。
また、発射角度によっては、うんこが垂直落下せず、重力を十分に生かしたうんちングができず、効率的なうんこの排出に影響が出ますよね。(うんこは、原則的に「投下である」という意識が大切です。)
また、うんこすることに集中できないといけません。
そこで、座る位置が大変重要な意味をもっているといえるのです。
下の便座の絵をみてください。

Type1

Type2




前の部分が開いているタイプと閉じているタイプです。

問題はこの部分。
なぜかというと、うっかり前の方に座りすぎてしまうと、ポコチンが前の方にぶつかってしまうのです。

Type11





Type21






自宅のならまだしも、公衆便所でこのエリアにポコチンがぶつかってしまった場合は、ショックですよね!
「他の 誰かもぶつかっていたら・・・・・」
と心配になります。

間接キスならず、間接ちんこです!

かなりイヤですね・・・・(-_-;)

なので私の場合は、ぽこちんがブラブラとデンジャーエリアにぶつからないように、ちゃんと手で押さえることにしています。

ただ、大事なのは拭く時です。

うっかり手を放してしまうと、その反動でブラリとデンジャーエリアにぶつかってしまうのです。

ですから拭く時がもっとも注意が必要な場面だともいえます。

≪まとめ≫
1.座る時はきちんと場所を決める。
※手をリリースしても、ポコチンが届かない位置。

2.拭く時は反動に注意する。

こうした点に注意すると、安心してうんこに集中することが出来るのです。






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